top of page
食育&オーガニックライフ協会

食育とオーガニック
一般社団法人食育&オーガニックライフ協会(略称:SOLA/ソラ)は、
自治体による「オーガニックビレッジ宣言」を応援しています。
ご挨拶
ご挨拶
食育とオーガニックの親和性に注目
2000年に有機JAS認証制度がスタートし、続いて2005年に食育基本法、2006年には有機農業推進法が施行され四半世紀が過ぎました。食育もオーガニックもそれぞれに社会に受け入れられ、広がり続けています。その認知、認識の広がりの要因に、コロナ禍から顕著に互いの関係に親和性が顕在化したことが考えられます。その相乗効果により互いに普及しています。
そして注目すべきは、これからもさらにその親和性が強くなり、オーガニック給食やオーガニックビレッジ宣言自治体の誕生など、この国のフードビジョンの大きな柱となる社会課題が認識され、私たち市民の意識に深く浸透し、胎動していることです。
食の世界は、国内だけでなく海外情勢も私たちの生活にダイレクトに影響します。私たちはめまぐるしく飛び交う様々な情報を“食育とオーガニックの視点”を通して、どう対応するべきかを考えた情報を発信をしていきます
一般社団法人 食育&オーガニックライフ協会
(SOLA) 代表理事 山口タカ
プロジェクト
オーガニックビレッジ宣言を行った市町村のネットワーク化を図り、自治体同士の情報交換の場を提供。また、栽培技術を紹介する食育&オーガニックセミナーをはじめ、消費者に向けた講演会などを実施しています。



